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やっぱうそかも
すっごいむかつくけど
でもまだすこしきになる
しょうもないなあ
あたまのなかの奥のほう comments(0) -
そんなに口惜しかったら自分で自分の手ェ汚せば?

散った。多分今日で全部散った。
まだ心の何処かにあったであろう、あの人を好きという気持ち。
もしかしたらまた元に戻れるかもしれないっていう期待。
そうゆうのもうない。
予想はしていたけれど、こんな風にあからさまに仲良くしているとことか見せつけられると腹立つ。何の為にあんなことしてるのかわかんない。

だけど本当の本当はあたしだけまだ切り替えられないでいるから、あのときのまま一人残されているみたいでさびしいのかもしれない。
でももういい。あたしには関係ないのだわ。

携帯の裏のプリクラまだはがしてないって聞いたけどさっさとはがせばいいのに。
他の娘が好きならもう中途半端な態度取ったりしないで。

あたまのなかの奥のほう comments(0) -
うわのそら
今日はちゃんと学校行きました
あの日あたしがたくちゃんを突き放して帰った後、帰りのバス停で泣いてからなぜかあの娘にあたしとのことを言うために電話していたらしい。あの人は人一倍強がるくせにどうしようもないくらいさみしがりだからきっと誰かにすがりたかったんだろうけどショックだった。どうしていつもあの娘なの。だからあたし疑っちゃったんだよ。


すれ違ったとき、すこしつらくなるだけだった。きっともうすぐ大丈夫になるはず。



追記お返事★
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あたまのなかの奥のほう comments(1) -
あいはどんなんだい
 2日前に1年付き合ってた彼と別れた。
理由はくだらない私のわがまま。
ってことしておこう。
でもほんとうは重大なわがまま。
たくちゃんはそれに気付いてくれなかった。
あたしはどんなにさみしくても、辛くても、がんばる気だったよ。

もっと力ずくで引き止めてくれることを本当は期待していたのかもね。


あの頃の思い出や約束がどこかに消えていっちゃった。
もう二度と戻ってこないんだなあ。
でもたくちゃんがあたしを好きだったってことはちゃんと伝わっていたよ。
あたしも同じだけ伝えられていたかな。
出逢えてよかったってこころから思える。
大好きだけど大嫌い。ありがとうって何度も言いたいよ。
あたまのなかの奥のほう comments(0) -
このUAめちゃくちゃかわい
 20080628194421.jpg

メモリアルブック今月給料余りそうだったら私も買おうっと





***


離れていきそうになった途端、急に魅力的に見えてくる
今日廊下で会ったときにうっかり袖を掴んじゃいそうになった
いつもなら廊下で会ったらふざけて抱きしめてきてくれたり
ちょっかいかけてきたりしたのに
あの頃はみんなにひやかされて恥ずかしかったけど今思えば嬉しいことだなあ
なんかもう知らない人みたいに素通りするんだもん
それも私のことなんかまったく気にもかけていない様子だったから無償に泣きたくなった
このまま離ればなれになったらこんな日々にも慣れていってしまうでしょう
それが悲しくて悲しくてたまらないの
あたしの知らない世界や関係をつくっていく彼を見るのがきっと嫌なんだとおもう
あたしが一番近くにいて彼に必要とされていたいから
今までこんな風に想ったことなかったのは彼があたしをいつも安心させてくれていたからで
その環境の中であたしは自由にわがまま言ったり傷つけてしまったり
隣にいるのが当たり前だと思っちゃったからだ
逢いたいよう
今すぐ逢いたい
あたしだけ置き去りにしないで
あたまのなかの奥のほう comments(0) -
今日は今のクラスの集まりがあったけどわたしは行けなかった
クラスの男子も来るうえ飲みに行くなんて彼が怒るにきまってるから
ほんとは行きたかったよ
クラス楽しいもん皆いいひとだし
でも行ったら確実に怒られるし喧嘩になるんだあ
なんだかなー
あたまのなかの奥のほう comments(2) -
おじいちゃん
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昨日とおとついでお通夜とお葬式が終わった

ちらほらと見たことある顔がたくさん
蒼井優に似てる子いるなーと思ったら
さゆりも家族で来てくれてた
はとこのりえ姉も綺麗になっててうらやましい!
今度遊ぼおね(*´ー`)

人ってあんなに冷たくなるものだと思わなかったです
体も氷のようにかたくなってて、息ができなくなるほどびっくりした
お花を顔のまわりに置いてあげてるときが一番悲しくて
紫の小さなお花を置いてさようならをした
だってみんな
これで最後だよ、なんて言うんだもん
そんなこと分かってるけど最後だなんて
思いたくなかったです
おじいちゃんは大好きな映画の本とお気に入りの洋服と一緒に
天国にいきました
ぜんぶ終わっておばあちゃんの家に戻ってきたとき
なんだかおじいちゃんが近くにいるみたいでした
きっとおばあちゃんとかお母さんが心配なので
まだ家にいるんだとおもいます

ああ
もしあたしが死んだら
寺山修司の少女詩集とライダースジャケットを
一緒に焼いてください*’o’*
あたまのなかの奥のほう comments(0) trackbacks(0)
びっくり(?ω?)
約束通り手紙くれた女の子と会ってきたよ

そしたら告白された




色々考えて書いてくれた手紙
大切にするよ
あたまのなかの奥のほう comments(0) trackbacks(0)
言葉で沈む日
本気で腹が立ったので言葉使いとしゃべり方が豹変した。
空気も一瞬のうちに変わっていった。
混乱する彼がなだめるように発した言葉も心の底からくだらないって思ったの。
いつもなら心の中で思うだけなのに、彼を罵倒してしまうほど。
彼の言ってることもめんどくさいの一言であしらう。
もう自分の感情を抑えきれなくて、いつも我慢してた事とか怒らずに心がけてたこととか全部崩れた。
本当に好きだから彼の前ではいつだって完ぺきなおんなのこでいたかったの。
嫌われたり、拒まれたらきっと立ち直れなくなるから、自分の嫌なところを隠してた。

あなたが思ってるよりも、あたしもっとずるいこなの。
だから一緒に居過ぎると恐くなる。
もうこれ以上あたしのこと知ってほしくないよ。知られるのが恐い。

そのくせ好きでいてほしいなんて我侭よね。

結局泣いたって怒ったって言葉にしなきゃ思いは伝わらなかった。
今日のあたしの態度に幻滅していたら、それはそれでしょうがないと思う。
あたしにとって、たいしたことない事でも彼にとっては大きな事って、今までもたくさんあったから。その逆もあったし。


あなたが遠くに行っちゃうのが不安で
だから今だけはたくさんいっしょにいてほしい
もっと好きってゆってほしい

ただそれだけなのになあ。
あたまのなかの奥のほう comments(0) trackbacks(0)
肌のすき間を触って
その状況でさみしいって言うのは
体がさみしいってこと?

毎回毎回何をそんなに渇望しているのよ

欲しているものはあたしの何??

ときめきと苛立ちの狭間で
あたしはいつも困惑する


満たされてはいないよ
あたしはもっと別の方法で楽しくなりたいのだから
あたまのなかの奥のほう comments(0) trackbacks(0)
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